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勇心酒造がライスパワーエキスを作っています。酒屋さんがなぜ?

口コミの評価も高いアトピスマイル。

 

アトピー性皮膚炎や肌荒れの状態に使うことができるステロイドが配合されていないアトピスマイルは、勇心酒造で開発されました。

 

 

勇心酒造は、安政元年に創業した造り酒屋で、お酒だけではなくお酒の減量となる米の可能性を追求しライスパワーエキスの研究開発を30年以上行なっています。

 

お米から日本酒や味噌などが作られますが、米は食べ物として発展しいます。

 

お米のとぎ汁は肌に良い、杜氏の手は綺麗などお米には秘められた力があり、古くから伝わっている発酵技術を発展させて日本型のバイオ技術によりライスパワーエキスを開発しました。

 

開発されたライスパワーエキスは36種類あり、11種類が商品になっています。

 

11種類のライスパワーにはそれぞれにナンバーがあり、異なる効果があります。

 

 

アトピスマイルに配合されているライスパワーはNo11です。

 

ライスパワーNo11には皮膚水分保持能改善が期待できます。

 

皮膚の水分保持能は、人が生まれながらに備えもっている生体機能のひとつで、水分保持能が低下してしまうと細胞同時を結びつけているセラミドが減少し肌のバリア機能が低下します。

 

肌のバリア機能が低下するとハリや弾力がなくなり、肌が衰えてしまうのです。

 

ライスパワーNo11はセラミドを増大させ肌の水分保持力を改善する効果が認められており、医薬部外品として皮膚水分保持能改善を認可されています。

 

アトピスマイルにはライスパワーNo11が配合されており、水分保持能の改善が期待できます。

 

一般的に販売されているスキンケア製品で肌のバリア機能を改善する成分として配合されているのは保湿剤です。

 

保湿剤が配合されているスキンケアで手入れすると肌の水分量が増えたような感じがして一時的には肌はしっとりとして乾燥した肌が改善したように感じます。

 

しかし洗顔することで保湿の効果がなくなってしまい、肌のそのものまで働きかけていないことがわかるのです。

 

アトピスマイルに配合されているライスパワーNo11は肌そのものである水分保持能が改善されるため、保湿剤が配合されたスキンケアとは異なり水分保持力の高い肌が、肌の奥から形成されるため酷い肌荒れからのかゆみなども改善されることが期待できるのです。

 

 

勇心酒造は肌そのものの力を根本から変える水分保持能に着目して、新しい発想で改善するスキンケアを生み出しました。

 

ライスパワーの力で肌そのものが水分を保持する力の水分保持能の改善が期待できます。

 

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